5月22日


相続土地、処分に困ったら 国の引き取りが23年春開始

ついに空き家問題にメスが入るか。

 

自治体の微々たる固定資産税のために、外国勢力に土地を取得されるか、または自治体の景観を破壊、荒廃させ、荒廃した村から人が流出、さらに売れなくなり税金だけ払い続ける(永遠ループ)、という方向しかない。

 

 

しかし、隣人・自治体のトラブルの原因(廃墟)となっているものはひきとってくれないという、やっぱりハードルが高そうな問題。そのトラブル(廃墟・倒壊・樹木など)を解消してもらいたいのだ・・・

 

NY株、90年ぶり8週続落 大恐慌以来、景気悪化懸念 | 毎日新聞 

さらなる戦争の長期化(戦争経済)も。

 

 

ボルネオで見つかった「謎のサル」は生態系からの警告かもしれない

 

バンクシーの新作? ストックウッドに2匹の猿が描かれた

 

Bristol Liveが今日の午後(5月20日)、バンクシーの組織に連絡を取り、彼の作品かどうかを尋ねた。しかし、これはバンクシーのオリジナルではないという。

 

金持ちがさらに金持ちになる「アート」セール

 

「2008年の金融危機の後、人々は有形資産に資金を投じたいと考えるようになりました。」

 

「NFTブームは終わった」?--終焉説を信じるべきでない理由

ブームがどうこう以前の、くだらない猿の絵に熱狂している事自体が異常。

 

 

5月20日


小林亜星さんの一周忌を前に、肖像画を描くなど交流の深かった現代童画会の小澤清人会長が思い出を語る

 

横尾さんの小林亜星画をはるかに越えている熱量、注目!

 

台湾に好例「GAFAに独占されぬネット空間」作る術

「ジャーナリズムの実務であるファクトチェック、視点の提供、偏った見方の調整といったことはすべて、手洗いやマスクの着用などと同じような役割を持つのではないでしょうか」。

 

 

日経の「こんな人はこんな特徴だ」というやってはいけない「差別的問題」記事。過去に「オタクはペド犯罪予備者」とかやってきたのに、まだこの手の報道をし続ける。唯一の真理は「NHKは人類の敵」であることだけだ。

Coincheck NFT(β版)、日本発ジェネラティブアートのNFTコレクション『Generativemasks』を5月26日より取扱い開始

 

 

・NYソーホーに、SuperRareギャラリーオープン!NFTアートの時代が始まる!

前澤氏所有のバスキア絵画、109億円で落札

「アート作品はなるべく多くの人に共有されるべきものだと語っていた。」こちらが本物のアート。

 

“アート作品へ進化したテレビ”、LGから有機EL「ART90」

“テレビを上質な「アート作品」へ進化させた”アート詐欺

【関連記事】「日本のアート」とは何か

 

現在日本で使われているカタカナ文字の「アート」の起源は、ファインアートとは全く性質の異なるものである。欧米のart(fine art)は、絵画、彫刻が中心とした視覚美術でありモダンアート、コンテンポラリーアートとその長い文脈を途切れさせないように発展させている。

 

サウジ王族は日本のゲームを愛好…政府系ファンドが任天堂の大株主に

 

岸田ノートにメモして、サウジの石油王にルイージの格好して会いにいかないと!

5月18日


お土産の「岸田ノート」って? 岸田派政治資金パーティー

ソロス、シュワブ、アーダーン、ゲイツ、オバマ、クリントン、トルドー、マクロン。クシュナーとも今のうちに会えないかなあ。サウジアラビア。

 

トランプ真大統領、新著「世紀の犯罪」を執筆中

トランプは次のように述べている。「これは(不正選挙)、我が国の歴史上最大の犯罪の1つです。そして、悲しいことに、検察官はそれについて何もしません。」

 

大統領の最新の本の公式リリース日はまだ発表されていない。 

 

・【NYタイムズ】今後、コロナに感染した人は、何回も再感染する

 

「最初のオミクロンに感染した人」はすでに2回目の感染しているケースが多い。今後、年内だけで3回、4回と再感染していく。デルタを含む以前の変異体による再感染は発生したが、比較的まれだった。

 

カンヌ国際映画祭が開幕…ゼレンスキー大統領も演説「映画には人々を団結させる役割がある」

 

世界のセレブ業界をかけまわるゼレンスキーは本当に天才だとおもう。安倍晋三の桜を見る会リストと比較したら、いかに日本の政治家がやばいか。芸能人、タレント、アスリート、山口県の知り合いばかり。イヴァンカに嫌われなかったのが救いである。

 

 

【9人再逮捕】「確実に利益出る」架空FX投資もちかけ 被害は全国で50人にのぼるか

同じようにNFTアートの投資をもちかけられ詐欺にあっている人も多いだろうなあ。

 

村上隆は急速に世界で最も人気のあるNFTアーティストの一人になった。これが彼のやり方です。

 

 

私のNFTアート詐欺助言を聞いていればよいのです。私はバンクシーや村上隆など「信用性」のあるNFTアートは否定していない

 

 

村上隆氏「美術史を射抜く」 米NYで個展 伝統からメタバースまで

 

「異端」の経済学者、浜矩子とは何者なのか?

 

過去20年間一度も、当年の経済予測があたらない専門家。それでも専門家の仕事ができることを示してくれ、中卒や独学者に希望を与えた。

 

 

5月17日


精神疾患を患ったときは、動物の絵を描くのがおすすめ

自画像ばかり描いている芸術家は、どんどん頭おかしくなる気もする。自撮りばかりあげている人が頭おかしいのと同じか。

 

サルバドール・ムンディとサウジアラビア王室

 

イスラエルとサウジアラビアを連携させるクシュナー

 

ファウチ博士、「トランプが再選したら私はホワイトハウスの医療アドバイザーをやめる」

【NHK包囲網】BBCに続き、フランスの公共放送が受信料廃止! NHK「・・・」

 

ビル・ゲイツ:私に関する陰謀論がワクチン接種を妨げているなら、「悲劇的」

 

中国主席に支援要請 包囲された兵士の家族ら―ウクライナ

「世界にたった一人、頼れる人物がいる。それは中国の指導者だ」と強調。中国に対し「強く気高く、善意に基づき困難な決断を下せる国だと信じている」とザリツカさんは訴えた。

 

 

5月15日


・テイトが古賀春江を取り上げる。古賀春江の美術史的偉大さに気づけない、日本政府や文化庁には残念です。吉本やお笑い芸人ばかりを重視する自民党

ヴェネツィア・ビエンナーレのゼレンスキー大統領の演説。「専制君主は常に芸術を恐れる。表現を規制したくない専制君主はいない」ゼレンスキーは芸術と政治に関してこのように結論付けた。

5月14日


Googleマップが「没入型」に進化していく

没入型ビジネスに投資したらいいかもなあ。「真っ暗だ何も見えない!」とか「ミクロの精子圏」とか。

 

 

知らない人は生涯わからないアートペディア厳選「NFTアート・ワールド」

 

暗号投資家は市場の血まみれの間にパニックになります:「私は私の家を失います」

NFTアートの「非代替トークン」の価値は暗号通貨とともに上昇する一方で、暗号通貨の下落とともに苦しむ。GM。

 

 

【関連記事】【NFT詐欺】NFTは登記情報のようなもの

 

アート・ワールドの特殊なインフルエンサーと一般社会のインフルエンサーの違い

In the art world, the people who are the most influential might not have that many followers, and the criteria for ‘influencer status’ in the art world wouldn’t be the same ones used in other market sectors.

 

アートワールドでは、最も影響力のある人はそれほど多くのフォロワーを持っていないかもしれませんし、アートワールドでの「インフルエンサー」の基準は、他の市場と同じではないでしょう。

5月12日


地下の金庫室に隠され、現在1,000万ドルから2,000万ドルの価値があるダリの彫刻が展示

ドクメンタ15のキュレーターが反ユダヤ主義を「芸術家を非難するための悪意」と呼ぶ

関連記事

 

バンクシーの大型展覧会がニューヨークで開催予定

日本でも行われている没入エンタメ型バンクシー展と異なり、もっと博物学的でアカデミックな解釈か本格的にバンクシーを考察する展覧会になる予定。ただし、やっぱりバンクシー公認ではなく、コレクターの作品。

 

5月10日


5月9日


 ・反ワクチン団体「神真都Q会」、警察が動向注視…「闇の政府が支配」Qアノンの陰謀論拡散

「地方での「村おこし」を目指す部署もあった」

 村おこし系の闇。

 

コロナの分類引き下げを インフル並み妥当―自民・安倍氏

 ワクチン被害を薬害エイズ訴訟並に引き上げることも考えるべき。

 

株式市場の急落に伴い、ビットコインは1月以来最低水準に

 

シンガポールのカップルが家を村上隆のアートギャラリーに変えた経緯

 

トーマス・アンド・ドリス・アマン コレクション イブニングセール|クリスティーズ・ニューヨークライブ配信

 

宗教団体は、都会人が嫌がる地方の空白地を狙います

 

苦悩する人事部 「よかれと思う転勤が通用しない」

「これでは誰が地方の工場や営業所の面倒を見るのか。正直、組織運営が回らない」

 

メガロポリス×ロシア(総力戦)

ソ連崩壊から30年、第二次世界大戦終結から77年、クレムリンは「不可欠な国家」の一極覇権を終わらせるために地政学的チェス盤を再編成している。米国とそのNATOの傀儡たちは、途方もない損失に直面したとき、その困惑に対処することはできないだろう。

 

変化するロビイ活動

アメリカ最大のビジネスロビーは、かつては石油会社やタバコ会社を民主党の敵から守るために共和党に協力してもらったが、今ではMeta、Google、Amazonといったビッグテックの資金提供者が、この商工会議所の方針を決定しつつあると批評家は指摘する。

 

・20年代は世界的に大検閲の時代が来るな。検閲時代をどう逃げて表現するかがアーティストには問われる。

5月8日


ポスト・パンデミックの「ストリートとアート」

2020年代のストリート・アートを予言しましょう。マスコミやSNS、ビッグテックが検閲するものがストリートで発信します。違法落書きではなく、Tシャツや合法的だが検閲されるストリート・アートになります。

 

「プーチン氏のヨット」差し押さえ 900億円、ウクライナ大統領要請―イタリア

 

「拳銃」くわえたプーチン像、ウクライナ首都に設置

 

クシュナー、サウジアラビアから資金調達してイスラエルのハイテク企業に投資

この投資は、外交関係がないにもかかわらずサウジアラビア公共投資基金の現金がイスラエルに向けられる最初の既知の事例。

 

【美術解説】アンディ・ウォーホル「ポップ・アートの巨匠」更新。

 

ウォーホルの最後の作品《バービー、ビリーボーイの肖像》は、バービー人形として描かれたビリーボーイの絵であり、ビリーボーイに贈られた。

5月6日


21世紀のニュー・スタンダード(2008年『世界のサブカルチャー』)

15年経過して、再評価が来るか!?

 

【自由時報】岸田文雄:今日のウクライナと明日の東アジアは台湾海峡の安定を維持しなければならない

 

「岸田に投資を」の報道が中心の日本メディアと違い、台湾メディアは軍事問題を伝える。

 

果物印の「あの会社」 その名を言ってはならないワケ

「主要顧客リストのトップに名前があるのは、アルファベット順の掲載だからだ。」

アート引越しセンターかもな。電話帳では五十音順で「あ」が最初に来て、次に「ー」が来るということで名前を考えた結果、「アート」に決まった

 

「ボテロ展 ふくよかな魔法」が東京・名古屋・京都で開催! ふくよかなモナリザも来日。コロンビアの巨匠ボテロの魅力とは?

友沢ミミヨ展を同じ期日に開催するといい。

 

ウクライナ大統領、戦費求めクラウドファンディングサイト開設

左翼のみなさんはぜひ。

 

・田舎から初メリカリ発送。運動業者、建設業者、ゴミ回収業者で独自のネットワークを持っておくのが今後の田舎生活では重要だ。残念ながら田舎では自治体は役にたちません。都会の人が、悩み事を役場や自治体に相談しても解決できない。個人が自発的に近所とネットワークを作らないといけない。

 

プーチン大統領 外相のユダヤ人めぐる発言をイスラエルに謝罪

アメリカやヨーロッパから厳しい制裁を受けるなか、各国のユダヤ人コミュニティーでこれ以上、非難が拡大するのを避けたいねらい。

 

 

VICE-NFTアートがアート・ワールドにどのように侵入しているか

アート・ワールドは、資金力のある金融業者と政府の監視がほとんどないグレーな環境なため、飢えたアーティストを犠牲にして、富裕層が投機するのに好都合な場所になっている。

 

 

今、NFTアートはこの邪悪なアート・ワールドのシステムを破壊し、純粋なアーティストに公平に報酬を与えることを約束しているという。 しかし、それはさらなる投機と詐欺のための隠れ蓑に?

5月5日


【速報】岸田首相が金融街シティで講演 「岸田に投資を!」と呼びかけ

 

2013年9月に当時の安倍首相がニューヨークの証券取引所で演説した際に「Buy My Abenomics(アベノミクスは買いだ!)」とアピールし、日本への投資を呼びかけたことが話題となった。

 

ファイザー新型コロナワクチン 添付文書改訂に関する更新情報(4/26) pfizer.co.jpより。

 

三井不動産、アクセンチュア、DeNA…「美大・芸大生」が超人気企業からバンバン内定を取れる本当の理由

 

ホワイトハウスはイスラエルにウクライナへの軍事援助を拡大するよう圧力をかける

 

イスラエルの兵器システムを保有しているバルト諸国は、それらをキーウに移すための青信号を与えられる可能性。

 

ニューヨーク市、アートおよびオークションを管理する規律を撤廃 

長い間不透明と見なされていた芸術業界の監視は年々強化してきたが逆方向へ。競売人は6月15日から免許を取得する必要がなくなる。

 

多くの自由を与えると思うかもしれないが、最終的にそれは「信用」の問題につながります。信用できない競売人なら、そこで委託したり購入したりすることはありません

 

時代は規制撤廃から、本来あるべき「信用」経済社会へ転向か。アートは「希少性」や「唯一性」で価値は決定しません。「信用」で価値が決まっています。

【関連記事】NFTアートは詐欺、なぜなら「信用」がないから

 

 

Artsy-唯一の女性ダダイスト、ハンナ・ヘッヒ

5月3日


リツイートも「本人の発言」と認定 名誉毀損訴訟、伊藤詩織氏が勝訴

 

100%伊藤さん支持!

 

メリンダ・フレンチ(元ゲイツ夫人)「ゲイツは悪の権化」

「彼は憎むべき存在だった」とメリンダはCBSに語った。「彼は悪の権化のような人でした。その後、悪夢にうなされました。だから、この若い女性たちのために心が痛みます。」

 

 

「ボアード・エイプ」仮想土地取引が過熱、420億円調達-手数料高騰

5月2日


キーウでウクライナ市民によってロシアとの友好の印の像が破壊された写真。

 

現代のミロのヴィーナスだ。ミロのヴィーナスもこんな感じで破壊されたのだろうな。

5月1日


横尾氏は「みんな、頭と言葉だけに頼りすぎている」と警鐘

 

今の美術は、「バンクシー」「NFT」「1億で落札」とかで報道しておけばいい。

約40年ぶりの来日、芸術家・岡本太郎の初期作品が大阪に

初期作品は素晴らしいな。後期にマスコミ戦略や詩人みたいになったたためか、今でも日本の美術業界からは、岡本太郎の評判はよくないが(単純に技術が下手だというヘタウマ的にとられることもある)、私は絵全体としてやっぱりほかの当時の日本人画家と違うよと思う。岡本太郎の「言葉」ばかり評価しないで、「絵」をもう一度見てほしい。

 

首脳外交、一転ハイペースに 岸田首相「得意分野」でアピール狙う

 

DS。