7月27日


ダミアン・ハースト『The Currency』1万枚を焼却へ

ダミアン・ハースト、「通貨としての芸」術」を考察するプロジェクトの一環として、自身の絵画数千点を燃やす予定

2016年、ハーストは1万枚の個別のドット絵『The Currency』を制作し、その後、非可換トークン(NFT)として1枚2000ドル(約1662円)で販売した。

 

その後、購入者はNFTを保持するか、物理的なコピー絵画と交換するかのどちらかを選択できるが、両方を手に入れることはできないと告げられた。

 

4,180人が物理的なアートを選択し、残りの5,820人がNFT版を残すという、ほぼ半々の結果になった。

 

 

NFTを選んだ場合、2022年9月から毎日、物理的なコピー版を燃やし、またその逆も行う。

サル痘よりリアルの猿に42人負傷されている日本がガーディアンの記事に

本当に、サル痘よりリアル猿被害を国はなんとかしてください。イノシシ、クマによる死傷者被害が病気より多くなる日本。江戸時代でも農民が役場に訴えて、鉄砲なり貸し出して駆除してた。江戸時代以下の治安レベル。

 

猪垣(ししがき):歴史と民俗

元禄13年(1700年)に、当時の奉行であった陶山納庵は幕府の禁令に背き、「猪鹿追詰(しししかおいつめ)」を断行しました。これは、全島をいくつかの地域にわけて猪垣で囲み、1年に1地域づつ12月から翌年の2月までの農閑期に、人海戦術でイノシシとシカを撲滅していくせん滅作戦でした。

 

 

動物保護とか自然とのウィズどころではない。ゼロ害獣。殲滅作戦である。

7月24日


 ・YouTubeの動画のURLの「watch?」の「h」を削ると、ぴろぴと氏の動画に飛ばされる謎仕様。ついに、ぴろぴと氏がアート・ワールドへ進出するときがきたか。

 

【完全初見解説】ぴろぴと「15年以上アンダーグラウンドで活動する現代アングラの巨匠」

7月23日



TKO木本武宏に投資トラブル報道 怪しい〝儲け話〟氾濫…狙われる芸能界

TKO木本武宏「5億円投資トラブル」でNFTアートにはまっていた

木本が熱中していたと言われるNFTは、アプリ内で仮想通貨によってスニーカーのイラストのNFTを購入。

だから、アートペディアからの重大な警告を真剣に受け止めろといったのに。個人がFXでポシャるだけならましだけど、「転売すればするほど儲かる仕組み」というと、コロナのようにほかの人にも感染被害を起こす。そして、表の世界から消える。

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・イーロン・マスクのスターリンクの端末を日本の田舎で個人がどのように手に入れられるか考えている。今はケーブルテレビの回線しかない。役場にスターリンクの端末は手に入らないか問い合わせても、話が通じないだろうし。アマチュア無線やモールス信号の勉強でもするか。

7月22日


不健康で共産主義のような暗殺が起きる物騒な国は、自分の国や民主主義国のほうでした。共産主義国の政権のむちゃくちゃさを非難する前に、自分の国の政権のむちゃくちゃさを疑問視したほうがいい。

 

もうすぐ、文化大革命時代のように日本でも餓死・凍死・病死4000万とか出るかも。

 

文化大革命時の飢饉のときに、なぜ中国政府は食料を配布しなかったのか、今でも説明はありません。同じようなことが民主主義国でも起きる。

 

・ワクチン未接種者でいまだ未感染者って、何人いるんだ。私は今のところ未接種・未感染で、風邪派でもなく、さらにひどくなることを予想していたので、デルタ株がおさまった一ヶ月の間に人が誰もいない田舎(家があるようにみえてもほとんど空き家)に逃げましたプチ・ラリー・ペイジやビル・ゲイツである。田舎で、食料・エネルギー不足種子の保存に備えている。

 

100年前にシュルレアリストが作った、世界地図が現実化してきたな。アラスカが大きいのは謎だけど、これから、ヨーロッパと日本、ニューヨークは完全消滅。ロシア、中国、アラスカ、アフリカ、太平洋諸島、インド、南米が中心の世界になる。帝国主義時代に「民主主義」という偽善で、植民地支配と奴隷の「いじめ」を行った国が、いじめられた国に仕返しされる。ブラック・ライブズ・マター!

 

安倍元首相の国葬、閣議決定に抗議 市民団体が首相官邸前で

 

国葬当日に武道館周囲や一斉抗議デモ勃発しそう。外から怒鳴り声とか、警備とかめちゃくちゃで、国葬崩壊。平和の像を武道館前は無理だろうけど「表現の自由」ができる場所に設置。これは悪趣味や悪ふざけではない、理由があるプロテスト・アートである。

7月21日


・今年は畑は、全滅だろうな。全滅から始めるのは良い。屋内への害虫駆除は初めてでもパーフェクトで侵入防止できたし(おすすめはユニコーンが目印のサイベーレ)、廃墟の解体もできたのが、どうも「破壊」したり「駆除」するぶっ壊す才能は幼少の頃からあり、反対に「育成」するような才能はまったくない気がする。子どもいなくてよかった。近現代史論も「ヴァンダリズム」で終わってるしね。

 

・山田ファーム。簡単なトマトでさえなんかの病気に感染して、青実1つ程度で成長終了。青実で中は腐ってなかったので、美味しくないけど捨てずに胃の中に入れました。食えればいい。トマチンという毒があるらしいがコロナワクチンと似たようなものと思えばいい。自殺したい人は、薬を大量摂取するより青いトマトを大量接種すると死ぬかもしれない

 

 

トマチンの毒性は、マウスの腹腔内に投与したときの半致死量(LD50)が32 mg/kgであり、これを単純に50 kgのヒトに換算すると、半致死量は1600 mg(1.6 g)になります(マウスとヒトで効果が同じかどうかはわかりませんが)。この量は完熟果実では、4000 kg (4 トン!)、熟した青い果実では、33 kg、未熟果実では3.4 kg、に相当します。中ぐらいの大きさのトマトは約100 gですから、未熟果実でも34個を一挙に食べないと半致死量には達しません。(植物Q&A トマチン

 

・たぶん、トマト斑点細菌病かな。帯状疱疹やヘルペスみたいな。感染拡大する前にいったん除去してしまったほうがいい。一昨日ぐらいの、暴風雨で一気に茎が折れたり、傷付いた。人間でいうたらがんやエイズや後遺症で望みない。コロナワクチン打ったら、100%大丈夫やろうけど。

 

 

7月20日


IT導入補助金200万円詐取、新たに厚労省職員を書類送検

文科省汚職、元局長に地裁が有罪判決…東京医大前理事長ら贈賄側も有罪

 

 

暗号通貨の崩壊にともないクリスティーズはアート・テックに投資

私もビッグテックJPと融合させようかな。いまだメタバースやNFTの自民党やデジタル庁。

 

デ・キリコやエッシャーの絵画のような建築物エスパイコルベロが、国に買収され公共スペースに

 

アートで仕事も創造的に? 研究会が経済効果分析―経産省

 

できる人は、アート鑑賞をしているのは常識。自民党や官僚の科学音痴や論理思考の欠如に加え、芸術音痴にも困る。あるのは中国やグローバリストのBGY戦略(メディア、金、ポルノ)に簡単にひっかかる出っ歯動物。あなたたちには、以下の写真をプリントアウトして飾ってなさい。

7月15日


7月13日


・そろそろ渡辺篤さんの作品、値上がりするぞ。石田徹也と並んで批評されてもいい時期。

 

教員不足深刻、免許あっても教えていない「潜在教員」活用へ…文部科学省

免許あって教えていても教師失格のアカデミック・ハラスメント問題もある。

多摩美彫刻科の学生有志、ハラスメントなどで大学に要望書を提出

 

アカデミックハラスメント-Wikipedia

 

赤・青・黄! ピエト・モンドリアンの1922年の絵画は、新時代を定義する美術史に挑戦

 

韓国は何をコレクションしているのか?ソウルのアートマーケットが熱い!

壺とか票とか集めているのではないですかね。

 

「132億ウォン」最も高価な韓国絵画、所有者

 

2019年11月23日香港クリスティーズ・オークションで韓国美術品のうち歴代オークション史上最も高い値である132億ウォンに落札された抽象絵画の巨匠キム・ファンギ(1913~1974)の大作<宇宙>(原題05-IV-71 #200, 1971年) )の所有者がグローバルセアグループのキム・ウンギ(71)会長。

7月11日


ピカソの「泣く女」の裏側

泣く女を描いた作品は全部で36点。ピカソのサディズム趣味。泣く女だけでなく、マリー・テレーズ像などほかにもピカソのサディズム芸術はたくさんあり非難されている。

 

 

ピカソの非常に暗い側面:天才芸術家は、彼の多くの恋人たちに苦痛を与えることに喜びを感じた—そして彼女らが苦しむほど、彼はより良い絵を描いた。

 

【美術解説】ジャポニズム更新。ジャポニズムの影響が強い19世紀の西洋美術家一覧など。

 

60年前の今日、アンディ・ウォーホルは、ロサンゼルスのギャラリーで32枚のキャンベルスープ缶の絵を発表

 

2021年に開館した記録的な数の世界各地の美術館

パンデミックの影響を受けずに、世界中では記録的な美術館建設ラッシュ。暗号通貨より美術。

 

 

ドイツの博物館がダミアン・ハーストの死んだハエのインスタレーションを動物福祉法違反で撤去。

7月5日


形而上学的になろう:ジョルジョ・デ・キリコについて学びましょう

 

ダダ展の102周年を記念して、英国中の30の美術館で障害者芸術家が立ち上がる

参加しているすべてのアーティストは、d /聴覚障害者、障害者、またはニューロ・ダイバーシティとして識別される。

 

 

ニューロ・ダイバーシティとは自閉症、注意欠如・多動症、学習障害といった発達障害の人たちのこと。

 

・NYタイムズ:エイズをドレス化したアーティスト、ハンター・レイノルズが62歳で死去

ゲイの男性であり、アーティストとして、レイノルズはすでにジェンダーの限界と可能性を探ることに興味を持っていた。

 

 

保守派の共和党上院議員ジェシー・ヘルムズが提唱し、エイズ教育への連邦政府の資金援助を禁止した「ヘルムズ・エイズ修正条項」に対して、同性愛嫌悪に抗議するために活性化したアーティストたちのグループ「ART + Positive」(そのような分派として知られたACT UP親会社)の創設者で、アートワークなどのアクションを起こした人物。

7月3日


7月1日


・ゼロヘッジ:実行中のグレートリセット「言論の自由」を終わらせる

 

漫画家でイラストレーターのアリレザカリミモガダムは、ゴッホの作品に恋をし、ゴッホの歴史に没頭し、彼の人生に触発された作品を生み出した。

 

・NYタイムズ:もう見逃せない、別世界のペルソナを持つ歌手、クラウス・ノミ

 

この記事は、その死がthe TIMES紙で報道されなかった、後に注目される人物の死亡記事シリーズ「Overlooked」の一部です。

 

いわゆる、生前はゴッホのように完全にメディアに無視されたが、死後しばらくたって報じるようになった人たちの連載である。

 

クラウス・ノミはエイズに感染していた。彼は8月に病気の合併症で亡くなった。1983年6月6日。彼は39歳だった。

■関連記事:クラウス・ノミ「ニューウェーブの実験オペラ」

 

 

・ゼレンコ博士が6月30日にがんで亡くなりました。彼の死を報じるメディアはないでしょう。世界一詳しいゼレンコ博士のディープ解説を読みたい方は、外部サイトへ