何の情報を配信しているサイトですか?


アートペディアは芸術の百科事典です。特に20世紀以降の近現代美術の情報収集と整理、体系化に焦点をあてています。日本語以外の言語であれば誰でも自由に翻訳して配布できます。連絡もコピーライト表記の必要はありません。

 

Artpedia is an encyclopedia of art. In particular, it focuses on Information gathering, organizing and systematizing modern and contemporary art from the 20th century.Anyone can freely distribute this site contents translated into languages other than Japanese. No need to contact and copyright notice.

学術機関、企業、非営利団体が運営しているのですか


Artpediaは山田太郎が運営している個人のサイトです。乗っ取り対策のため商標出願していますが法人化やビジネスはあまり考えていません。しかし、運営維持のため寄付していただけると助かります。

Artpediaの歴史


・ 2011年末から運営しています。当初は美術および、さまざまな雑学に関する個人的メモのために記事を書いていました。

 

・2012年6月にJimdoフリー版から有料版へ移行。ドメイン名はwww.ggccaatt.net(現在も残っている)。

 

・更新しているうちにメモ内容のなかでもとりわけ美術に関する記事が多数Google検索の上位に表示されるようになってきました。そのため、2015年1月よりサイト名「山田視覚芸術研究室」に変更し、美術情報を検索している人向けに方向性を変えました。山田というのは本名ではありません。匿名という意味でもありません。署名のないライター程度の意味です。

 

・2018年4月に「山田視覚芸術研究室」から「Artpedia」に改名して、ドメインもartpedia.jpに変更しました。以前より美術カラーが強くなりましたが、これまで通り個人サイトであることは変わりません。なお、以前に当サイト内にあった内容でも美術との関連性の低い記事は、別サイトsubculturepediaへ移行しています。

 

・2019年9月、より国際的な方向を目指しartpedia.jpからアジア・太平洋向けのトップドメインのartpedia.asiaに変更。

著作権に関して


Artpediaのテキストに関する著作権は管理人の山田太郎に帰属します。著作権は著作者が著作物から生ずる経済的利益を確保するための権利です。

 

また、当サイトで使用している一部の引用テキスト、写真や動画などのコンテンツの著作権は、それぞれの著作者・団体に帰属しています。他者の著作権に帰属する著作物に関する出典元は各ページに詳細やリンクが書かれています。

 

Artpediaでは著作権法第32条にもとづいて、一般に公表されている著作物、ウェブサイトから写真や文章を引用・転載して利用しています(現在、全出典元を各ページに追加作業中です)。

 

記事内容は著作権の侵害を目的とするものではありませんが、記事の内容や掲載画像等に問題がある場合は(過去に公開していたが現在は非公開にしている写真や文章など)、各権利所有者本人が連絡先ページから直接ご連絡ください。すぐに対処いたします。

文章を借用していいですか?


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